11月24日~ パラオ・アンガウル島慰霊参拝   先の戦争は本当に侵略戦争だったのか?

◆11月24日~ パラオ アンガウル島に同志とともに慰霊法要厳修
~祖国の防波堤とならんと玉砕されたご英霊~

歴史を探究すると、先の大戦が侵略戦争では無かったことを物語っている・・・

平成27年11月24日~
同じ歴史観、同じ大東亜戦争観、同じ信念もつ先輩・仲間と、パラオアンガウル島に慰霊の旅に。

説明不要の大激戦地。

「祖国の防波堤とならん」と命を捧げられた多くのご英霊に深心からの想いをお伝え申し上げた。

あの戦争が「侵略戦争である」と、小学生の頃から教え込まれてきた。

はたしてそうなのか?
祖国の為に命を捧げられた多くのご英霊に濡れ衣を着せてきていないだろうか?

戦犯とされたご英霊に罪を擦り付けてきてはいないだろうか?

日本人が、自ら歴史探究に真摯に挑む時代を、戦後七十年の今年、迎えている。

法要後、ご英霊との固めの杯の儀は、歴史の真実を探求し、未来に伝え続けるというご英霊との約束の儀だ。
約束を守ることで、永遠の慰霊とすることを誓う。

住職